Kubernetes

Minikubeで試すetcdクラスタのバックアップ

はじめに kubernetesクラスタの運用をしていく中で、避けて通れないのがetcdのバックアップです。kubectlはいっぱい打つけど、etcdctlは何もわからない人々(自分)向けに、メモを残しておきます。 やってみる 環境 ...(続く)
skopeo

skopeoでコンテナイメージを操作する

Nishipy 宗教上の理由で、skopeoを使い始めました。 はじめに お久ぶりです。あいかわらず、5月病に罹患中のnishipyです。GW気分から抜ける気配がありません。 さて今回は、転職して以降、宗教上の理由から使うことが...(続く)
仕事

JTCからガイシケイに転職して、1ヶ月が経ちました

Nishipy 転職して、早くも1ヶ月が経ちました。5月病で眠れないので、自分語りをします。 はじめに みなさん、こんにちは。GWが終わり、5月病のnishipyです。私事ですが、新卒で入社した会社から、某外資系の会社に転職して、...(続く)
Ansible

GitLab CIで、Ansible+Jupyter入りDocker imageのビルドとテストをする

Nishipy Ansible の入ったDockerイメージを作るのに、Jupyter Notebookも入れてみた時のメモです。GitLab信者なので、ついでに簡単なCIパイプラインも添えました。 はじめに GitLab Gi...(続く)
OpenShift

Red Hat CodeReady Containersで、OpenShift 4をお手軽に試す

Nishipy OpenShift 4 の簡易版であるCodeReady Containersを、自宅ラップトップに導入したときのメモです。 はじめに OpenShift Red Hat社が提供するコンテナオーケストレーションプ...(続く)
RHEL

CentOS 8で、Dockerの代替らしい Podman を少し使ってみる

Nishipy RHEL 8では、コンテナランタイムとして、Docker ではなく Podman がサポートされるらしいので、使ってみました。 はじめに Podmanを触ってみます。 RHEL 8では、Dockerがサポート対象...(続く)
Kubernetes

client-goで、Kubernetes API serverとやりとりしてみる

Nishipy VS Codeの拡張機能「Remote - Containers」ですぐにGolang環境が構築できたので、client-goというやつを使ってみます。 はじめに 最近のんびり「Programming Kubern...(続く)
Docker

VS Codeの拡張機能 “Remote – Containers” で、 ”A Tour of Go” をやったら便利だった

Nishipy Golangの勉強がしたかったので、VS Codeの拡張機能「Remote - Containers」を使って環境構築してみたときのメモです はじめに 「Programming Kubernetes」という本を読む...(続く)
転職活動

転職活動日記④ – 某オファーにサインして、転職活動が終わりました –

Nishipy 人生で初めての転職活動が終わったので、まとめます。 はじめに 某社からのオファーにサインし、ぼちぼちやっていた転職活動が終わりましたので、一筆とります。自分語りですので、苦手な方はご注意ください。 今までの転職活動...(続く)
Kubernetes

「Kubernetes the hard way」を図で理解したい -後編-

Nishipy はじめに 前編の続き、後編です。 Kubernetes the hard wayといやつをやってみたときのメモを残します。また各章に対して、適宜図などをつけてみます。 Prerequisites I...(続く)