Kubernetes

Certified Kubernetes Administrator(CKA)を取得した話と効率よさそうな対策

Nishipy CKAを取得しました。ひさびさの資格試験だった上、合計4時間くらい拘束されたので、とても疲れました。 はじめに 2020年7月にCertified Kubernetes Administrator(CKA)を取得し...(続く)
Kubernetes

KubernetesでNode, Pod, Serviceに割り当てられるIPアドレスの範囲を確認する

はじめに Kubernetesにおいて、Node、Pod、Serviceに割り当てられるIPアドレスの範囲を確認する方法をメモしておきます。他にもいろいろ方法はあると思うので、ご注意ください。 (adsbygoogle ...(続く)
Kubernetes

Minikubeで試すetcdクラスタのバックアップ

はじめに kubernetesクラスタの運用をしていく中で、避けて通れないのがetcdのバックアップです。kubectlはいっぱい打つけど、etcdctlは何もわからない人々(自分)向けに、メモを残しておきます。 やってみる 環境 ...(続く)
skopeo

skopeoでコンテナイメージを操作する

Nishipy 宗教上の理由で、skopeoを使い始めました。 はじめに お久ぶりです。あいかわらず、5月病に罹患中のnishipyです。GW気分から抜ける気配がありません。 さて今回は、転職して以降、宗教上の理由から使うことが...(続く)
仕事

JTCからガイシケイに転職して、1ヶ月が経ちました

Nishipy 転職して、早くも1ヶ月が経ちました。5月病で眠れないので、自分語りをします。 はじめに みなさん、こんにちは。GWが終わり、5月病のnishipyです。私事ですが、新卒で入社した会社から、某外資系の会社に転職して、...(続く)
Ansible

GitLab CIで、Ansible+Jupyter入りDocker imageのビルドとテストをする

Nishipy Ansible の入ったDockerイメージを作るのに、Jupyter Notebookも入れてみた時のメモです。GitLab信者なので、ついでに簡単なCIパイプラインも添えました。 はじめに GitLab Gi...(続く)
OpenShift

Red Hat CodeReady Containersで、OpenShift 4をお手軽に試す

Nishipy OpenShift 4 の簡易版であるCodeReady Containersを、自宅ラップトップに導入したときのメモです。 はじめに OpenShift Red Hat社が提供するコンテナオーケストレーションプ...(続く)
Docker

CentOS 8で、Dockerの代替らしい Podman を使ってみる

Nishipy RHEL 8では、コンテナランタイムとして、Docker ではなく Podman がサポートされるらしいので、使ってみました。 はじめに RHEL 8では、Dockerがサポート対象外に RHEL(Red Hat...(続く)
Kubernetes

client-goで、Kubernetes API serverとやりとりしてみる

Nishipy VS Codeの拡張機能「Remote - Containers」ですぐにGolang環境が構築できたので、client-goというやつを使ってみます。 はじめに 最近のんびり「Programming Kubern...(続く)
Docker

VS Codeの拡張機能 “Remote – Containers” で、 ”A Tour of Go” をやったら便利だった

Nishipy Golangの勉強がしたかったので、VS Codeの拡張機能「Remote - Containers」を使って環境構築してみたときのメモです はじめに 「Programming Kubernetes」という本を読む...(続く)